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【代】1(一人称単数)私、僕、俺。話し手が自分自身を指すときに用いる。(書き言葉、話し言葉どちらでも用いられる。相手や場面によって「你」「您」を使い分けるように、丁寧さの度合いは文脈によって異なる。)叫李明。=私は李明といいます。不知道。=私は知りません。▷这是的书。=これは私の本です。2(自分自身、または自分に関わる事柄を強調する)自分、私自身、わが身。(やや硬い表現。多くは「自身」や「自己」といった意味合いを含む。)心依旧。=私の心は今も変わらない。▷非战之罪,罪也。=戦がうまくいかなかったのは、私の罪である。3(複数形を作る接尾辞「们」を伴って)私たち、我々。(「我们」の形で用いられる。話し手を含む複数人を指す。)们是朋友。=私たちは友達です。们走吧。=行きましょう。【名】4(古代中国において)自分、自我。(現代中国語ではあまり用いられない。古文や成語、故事成語などに残る。)▷忘=忘我、我を忘れる。咱们自己本人
wòcáo
【感】驚き、不満、怒り、感嘆、興奮、呆れなど、様々な強い感情を表現する口語的な間投詞。非常にカジュアルで、やや下品な表現とみなされることが多く、フォーマルな場での使用は避けるべき。英語の「holy crap」「what the fuck」「damn」「wow」などに相当する。インターネットスラングとしても広く用いられる。卧槽,这都行?!=マジかよ、これでもいけるのか?!(驚き、呆れ)卧槽,又堵车了!=クソッ、また渋滞だよ!(不満、苛立ち)卧槽,太牛逼了!=うわー、すげえ!(感嘆、賞賛)卧槽,你居然把作业忘了?!=マジかよ、宿題忘れたって!?(呆れ、非難)
wōjū
【名】〔处・间+〕狭い住居、窮屈な住まい、巣ごもり生活(特に都市部における若者の住宅事情の悪さを反映した言葉。)▷他一直住在蜗居里。=彼はいつも狭い住まいに住んでいる。▷在大城市里,很多人都过着蜗居的生活。=大都市では、多くの人が狭い住まいで生活している。▷虽然是蜗居,但布置得很温馨。=狭い住まいだが、とても温かく飾り付けられている。蚁族胶囊公寓
wōtou
【名】トウモロコシ粉で作った蒸しパン、粟(あわ)で作った蒸しパン(粗末な食事の代表的なもの。)▷他每天都吃窝头=彼は毎日トウモロコシ粉の蒸しパンを食べている。▷过去,窝头是穷人的主食。=昔、トウモロコシ粉の蒸しパンは貧しい人々の主食だった。▷现在生活好了,很少有人吃窝头了。=今は生活が良くなったので、トウモロコシ粉の蒸しパンを食べる人はほとんどいない。玉米面馒头包子