「不是第二声,是第四声!」――先生の指摘が容赦ない口語の授業。shi と xi の違い、舌を平らに、息の出し方、口の形――発音を直されるたびに顔が赤くなる高橋さん。でも間違えるたびに上達する、それが口語授業の真髄。打ちながら声に出してみよう。