配車アプリでタクシーを呼んで寮へ向かう、人生初の北京タクシー。運転手は陽気なおじさんで、いきなり「一个人来?」と質問攻め。住所をスマホで見せて「就到那里」と必死で伝える高橋さん。北京の人懐っこさを実感する15分、フレーズに乗せて。打ち間違えても運転手は気にしない。