Ep.44 北京留学クロニクル―フートンで迷子、糖葫芦とおじいさんの道案内
南鑼鼓巷から一本入ったフートンは、迷路すぎて地図も役立たず。糖葫芦売りのおじさんが目印、おじいさんに「请问…」と道を聞いて教えてもらう。「胡同里都长得一样!」――迷子になることが旅の醍醐味。古い北京を歩くフレーズ集。
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中国語プレビュー (全 15 問)
我们去逛胡同吧。
フートン散歩しよう。
南锣鼓巷有名。
南鑼鼓巷が有名。
小巷子真有味道。
路地、すごく趣がある。
老北京就是这样。
これが昔の北京。
门口贴着春联。
玄関に春聯が貼ってある。
有四合院。
四合院がある。
里面住着老北京人。
中には昔ながらの北京の人が住んでる。
卖糖葫芦的来了。
糖葫芦売りが来た。
我也想吃一串。
私も一串食べたい。
我们好像走错了。
道間違えたっぽい。